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自動更新止まらない

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msupdate

本日Windows Update(自動更新)が次から次へと止まらなくなる。
最初は疑いも持たずに2?3回アップデート繰り返す。

いい加減4回目に??????となり、詳細を見ると、どうやら同じアップデートプログラムをくりかえし行っている様子。

「MSXML 4.0 SP2 セキュリティ更新プログラム(KB927978)」

さすがに5回目でSTOP!!
マイクロソフトには、該当と思われる報告記事は見当たらず、他で検索してみると出る事出る事。

とりあえず対処方法としては、該当のファイルを削除して新たに手動でインストールする事で解決しました。

【詳細】

スタート → コントロールパネル → プログラムの追加と削除 →
更新プログラムの表示へチェック → 該当のファイルを削除 → Windows Updateで同じプログラムをインストールする。

又 Cドラあたりに英数字の羅列で構成された中身が「msxml4-KB927978-enu.log」のLogファイルが複数できていたらそれも削除。

昨年あたりから起こっているらしいですが、MSへ問合わせた方は、「PC側の原因だ」と指摘されたとの事。ここまで同じ現象が多発してるのに???全部PCの不具合が原因???。

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iPod shuffle 2nd 満充電されない

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iPod shuffle 2nd

昨年、ほぼ発売日と同時に購入してからはや1?2ヶ月。「満充電」の状態にならない事に今頃気づく・・・。

満充電になると、「オレンジ」のランプから「グリーン」に変わるはずが・・・・。
マニュアル記載の4時間を過ぎても、全く変化無し。その後2?3時間放置しても変わらず。

そもそも購入当初から、グリーンのランプになっていたかすらも不明。(情けない)

ググ・Mixi等、調べてみてもあまり情報が無い中、ようやく「バグ」であろう?情報が見つかる。

If you observe this condition, you should take the following steps.
1.Disconnect the iPod shuffle (Second Generation) from the dock.
2.Turn the iPod shuffle (Second Generation) off.
3.Wait for 5 to 10 seconds.
4.Turn the iPod shuffle (Second Generation) back on.
iPod shuffle (Second Generation): LED behavior after charging

こんな事やっても直りませんでした。

8時間ほどやってみて無理なら・・・・ジーニアスでも行きますか。。。

【追記】
総合計、11時間充電後 グリーンになりました。一体どうなんでしょう?この状況って。

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そろそろ IE7?

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ie7

昨年よりメインマシーンでは、スタンドアローン版を利用してデバックを行っていましたが、すでに正式版がリリースされている事もあり、インストールして見ました。

正式版は、メインマシーンへのインストール以前にサブのラップトップにて動作確認を行っていましたが、メインマシーンへ入れて見たところ「強制終了」にて落ちまくってます。

マシーン環境やフリーのツールバーやら他のアプリとの相性とかが関係するのか?もしれませんが、使い慣れた環境を変更したくない為、とりあえず放置しています。と言っても普段閲覧で使用しているのは、FireFoxがメインなので特に支障はありませんが、どうもあまりヨロシクナイ状況ではあるようです。

アンチウィルスソフトの表示不具合等も確認していますので、少し状況を見てから(周りの反応を待ってから)のアップデートをお勧めします。どうやらWindowsアップデート時に、SP2同様の混乱はありそうな予感ですね。

【CSSのレンダリング】

自サイトや管理サイトでは、昨年より確認を重ねて調整済みですが、メインマシーンへのインストール後、IE7で他サイトを閲覧する機会が多くなり確認したところ、CSSのレンダリングで不具合が出ているサイトが結構あるようです。

自身も今の所、動作確認と言っても閲覧時にその場限りの不具合調整や、使用不可なハック等の確認しか行っておらず、大まかな詳細しか確認していない為、改めて調査してみたいと思います。

残念ながら一部の大手サイトさん崩れちゃってますね。。。。。

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AdobeContribute4

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contribute4.jpg

先日USの「adobe社」が「Contribute4」をリリースしました。Blogサイトの編集やレンダリング面での改善等がアップグレードされているようです。

「Contribute」はDW(Dreamweaver)のテンプレート機能を利用する事で編集領域を設け、コーディング知識の無い運営者にも簡単にウェブサイトを編集・更新できる優れたツールです。

多くのCMSツールやブログ更新ツールでは、ログイン画面上の入力フォーム内で「テキスト」や「画像」の入力をするのに対して「Contribute」では、ブラウザー機能で(ほぼ)見たままを編集・更新が出来るもっとも理想的なツールだと思います。

既に私も幾つかの案件にて「Contribute」+「Dreamweaverテンプレート」と言う組み合わせで納品させて頂いた例がいくつかありますが、「ほぼ見た目をそのまま編集できる点」や「Dreamweaverテンプレート」機能によるリピート領域等を利用した編集等でご好評得ております。

しかしながら、この「Contribute」。まだまだ残念ながら完璧ではありません。

CSSでレイアウトを行った際、編集画面での不完全なレンダリングや、操作方法によっては無用な(意図しない)タグが勝手に挿入されてしまう点等の不具合があります。

運営・編集・更新者側からすると、たいして気にならない問題点かもしれませんが、制作者側がからすると記載したソースうあレイアウトが崩れていく様を見るのは悲しいものです。

しかしながら、これは提供側の問題でもあり、DWでテンプレートの編集領域を工夫・設計し「Contribute」側の設定をしっかり行なう事で、なるべくソースを崩さない努力をすることは可能となります。

ですが「編集者側」からすると制限だらけで、他のCMSツールのような自由度が無くなってしまいます。(と言ってもCMSツールのWYSIWYG機能でも正しいソースが保てない場合が多いようですが)

「見た目をそのまま」編集できるメリットを生かせる優れた更新ツールとして「Adobe」さんは今後どのようなスタンスで「Contribute」を開発して行くのか?又は、中途半端な提供のままツール自体が無くなってしまうのか?先行きが非常に気になる所です。

日本語版の提供はまだアナウンスされていませんが、まずは、US版のトライアルを試してみる価値はありそうです。「Contribute」のプログラムそのものをカスタマイズして提供されている制作会社等もあるようですし(可能な限りデフォルトで使いたいですが)、やはり提供側の努力も必要でしょう・・・。

マクロメディア時代から引き続き、この優れたツールの開発が継続される事を今後とも願っております。

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NortonInterneSecurityを更新

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NortonInterneSecurity Add-On

ここ近日、更新期限サービスのアラートが出ていて、次期バージョンを入れるためにずっと無視をしていましたが、ようやくNorton Interne Security 2007が発売されました。

マシーンにプレインストールしてあった事もあり、数年使い続けておりますが、毎年新バージョンに入替える度に新機能や余計(勝手な?)追加動作に困惑している気がします。

今回のNIS 2007で気になった点は、今まであった「AntiSpam」の機能が無くなっている事です。今までとおりの機能を使いたい場合は、「Norton Internet Security 2007 Add-on Pack」を追加インストールする作業が必要となります。

http://service1.symantec.com/SUPPORT/INTER/japanesecustserv.nsf/jp_docid/20060927173302945

最近ではプロバイダーや、ホスティングサービス側で、フィルタリングサービスを提供している為、必要としない人へ向けて分離した?のかもしれませんが、実際は2006バージョンがあまりにも重たかったので軽量化目的が主なのかもしれません。苦肉の策とも取れますが、リピートして使用するユーザーには、とっても不親切のような気もします。

また、全体的な重たさや困惑するような機能の追加、変更等、年々更新の度に不満や使い勝手の悪さが気になってきました。

今回、ダウンロード販売で購入したのですが、購入時に「再ダウンロード料金」という項目が勝手にカートへ追加されており、「再ダウンロード料金」に対する説明も不十分で、結果的にパッケージを購入した方が料金的には割安と言う点に、非常に不信感を抱きました。

他メーカーでも高機能なアンチウイルスソフトが出てきているので、これを期に比較検討してみるのも良いかもしれません。

と言っても数年間、使い続けている妙な「安心感?」的なところも捨てきれないかも知れませんが・・・

ちなみに、トレンドマイクロ(ウィルスバスター)も他マシーンで利用していますが、新バージョンでは、1ライセンス購入で3つのマシーンへ導入出来るとの事です。(Nortonにも3ライセンス版出てますが3ライセンス分相当の価格です。)

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マイクロソフト、「Virtual PC for Mac」の開発を中止

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Microsoftが、IntelベースMac用「Virtual PC」の開発を中止する。この動きは、新興企業のParallelsがMacでWindowsを動かす独自の仮想化ソフトウェアを発表したほか、VMwareがMac仮想化ソフトウェアのベータ版を2006年中に投入する計画を米国時間8月7日に明らかにしたことを受けたものだ。
CNET Japan

現段階ではBoot Campのベータ版もあることですし流れとしては当然かもしれませんね。Leopardのプリインストール版が出る頃に、Parallelsの正式版も出ていて、発熱の問題等が解決していたら、即座にIntelMacを買いに行こうと思います。まだまだ我慢我慢。マシーン系は買い時が難しいですよね。

↓かなりのサクサクぶりに感動!

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MovableType 3.3修正版リリース

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6月28日に公開したMovable Type 3.3に、動作上の不具合が発生しております。近日中に修正版をリリースする予定です。

自身テスト及びアップデートを行なっていない為、実際の詳細は不明ですが、やはり動作不具合があったようです。近日中に修正版がリリースされるとの事です。以下は、修正される不具合の内容です。

  1. 大括弧([および])を使ったタイトルを含むエントリーを、投稿画面で編集できなくなる。
  2. 月別や日別など日付をベースにしたアーカイブテンプレートを再構築すると、出力結果のすべてのページに同じ最新エントリが表示される。
  3. 英文のテンプレート名を持つテンプレートが日本語に翻訳されたテンプレート名で表示される。

又、修正版リリース前の回避策が以下に公開されています。
Six Apart - MovableType 3.3修正版リリース

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Web業界の実態

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トンデモWeb業界 Webサイトはこうして作られる

トンデモWeb業界 Webサイトはこうして作られる

小田原 貴樹 (著) / ソフトバンククリエイティブ ; ISBN: 4797331992 ; (2006/06/23)
Amazonで詳細を見る

Web業界の実態が赤裸々に書かれた一冊 (笑

非常に笑わせていただきました。でもまさにこれが実態・実情だと思います。日々格闘中の我事と同じような事が周りの人たちも「起きてるんだ」と思うと・・・・改めて「大変な世界だなぁ」と思う一方、いかにして物質として実体の無い制作物を理解、イメージさせるかの重要性を考えさせられました。

筆者の体験が笑い話のように書いてありますが、残念ながらこれが事実です。

一見華やかなWeb業界の裏側で日々繰り広げられる、Webサイト構築現場の実態。残念ですが、すべて実話です(泣)!

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MovableType3.3正式版リリース

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いよいよ、MovableType3.3の正式版がリリースされました。初回MovableType3.3の配布パッケージには一部漏れがあったそうですが、6/28 22:19以降のDL分はOKだそうです。忙しくてβ版にも手をつけていない状況でしたが、時間をとって当サイトもアップデートしようと思います。β4が出るとか出ないとかは??もう少し待った方がいいのかも?DL方法もちょっと面倒になっているようです・・・・・。

06.28.2006
お詫び: 再ダウンロードのお願い
Movable Type ユーザーのみなさま。大変申し訳ありませんが、先ほどまで公開しておりました、Movable Type 3.3 の配布パッケージに一部漏れがあることがわかりました。お手数ではございますが、再度ファイルをダウンロードいただき、インストールおよびアップグレード作業を行っていただけますようお願いいたします。 22:19以降ダウンロードされた方は、そのままご利用ください。

Six Apart:
http://www.sixapart.jp/movabletype/news/2006/06/28-2219.html

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Movable Type 3.3ベータ版

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Six ApartのNEWSページより

【Movable Typeの新しいバージョンについて】
米国 Six Apart, Ltd. のWebサイトで5月25日のTeaserにてお知らせしたとおり、間もなくMovable Typeの新しいバージョンのベータテストを開始できる見込みです。5月26日に同じく米国Six Apart, Ltd. のWebサイトで、What’s new in Movable Type 3.3というタイトルで新しいバージョンの機能の一部が公開されています。以下、内容を抜粋して日本語訳しました。ご期待ください!

Movable Typeの新バージョン3.3のベータ版がまもなく公開されるようです。
デフォルトの状態にて数箇所あったバグが解消されている事を願います。バージョンUPをする都度、機能が向上するのに反して、何かしらの不具合も増えている気も?動作確認大変なんでホント頼みます。

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